投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 高収入在宅 ギフト券 徳島の求人・転職 コンタクトレンズ通販 ハワイ旅行
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全120件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:おおさわ  投稿日:2005年 5月20日(金)05時17分49秒
  …という大昔業界をかじった事があるらしい、こちらに連絡できる度胸も無い方のご意見でした。
なるほど、あんたみたいな考えの奴が業界に係わっていたから、現在消費者の俺が苦労しているわけか。よくわかったよ。

つーか、一時的にせよ、その世界に手を染めたあんたがそんなことを結論付けるということは、結果あんたがカヌーに係わったことは「人生の無駄遣い」をしてしまったということを自分で認めたんだね。
業界を離れたからと言っても、あんたはカヌーそのものを嫌いになった訳でないから、現在ここを覗いたんだろう?
そして、ここを読んで書き込んだ時間とエネルギーってのも無駄にしたいんだね。

http://www.azumino-canoe.com/

 


ふふ

 投稿者:元業界人  投稿日:2005年 5月19日(木)23時57分41秒
  何の情報も提供されない理事殿、まぁがんばんなさいな。
その熱意をどこまで持続できるのか見物させてもらいまっさ。
業者は自分の利益が最優先、間違いない。日本のカヌー界な
んて、業界団体を作るほどのビジネスになっちゃいないし、
衰退もクソもないと思う、ってのがオレの意見。じゃな〜。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

そんなわけで

 投稿者:おおさわ  投稿日:2005年 5月16日(月)08時18分8秒
  僕は甲斐さんに来月18日に明科町の「にじますカップ」に選手で出場してはどうかとお誘いしました。
この大会は今回も人数だけではなく、毎年様々な形でカヌーに係わる方がお集まりいただいているので、大会が終わった晩に、甲斐さんやその他興味のある関係者みんなで今回の件で話し合ってはどうかと提案したところ、当日昼は予定があり試合には参加できないそうですが、5時から東京を立ち8時くらいに明科町に到着するそうです。

甲斐さんもこの現状を何とかしたいと考えているようですし、設立当初よりも色々な方面から情報を得て、この件に危惧している人々の気持ちを理解しているようです。
甲斐さんと話をしたところで、どうなるわけでも無いと言われるかもしれませんが、相手の意見も聞き、その上で自分達の意見も伝えていく努力や姿勢を相手に見せていかなければ、何も変わらないと思います。

ましてや、ここにたまに出てくる、ネットで匿名で揶揄することしかしない輩より、みんなの目線に立とうとする甲斐さんの方が数万倍立派だと思いますし、こんな人がカヌー連盟の中枢にいてくれているだけ日本カヌー連盟の未来も決して暗闇ではないと思います。

みんなと話し合いをするためだけに安曇野に来る甲斐さんの気概に感服し、6月18日の晩、明科町龍門渕公園内のどこかに会場を設けますので興味のある方は是非いらしてください。

http://www.azumino-canoe.com/

 

それで

 投稿者:おおさわ  投稿日:2005年 5月16日(月)06時53分5秒
  冷静になって、そうはいっても甲斐さんに事実確認もせず一方から提供された背景だけを鵜呑みにこちらに書き込んだ行為は確かに軽率だったと思い、そのことは甲斐さんに陳謝しました。
が、甲斐さんも熱っぽく僕に電話でフジタに行った背景を説明してくれた内容も、失礼ながら普段から理解力が乏しい馬鹿な僕には一体何を言っているのか良く理解できませんでした。

ただ、甲斐さんに言わせると、これでもカヌー連盟の組閣も新しい風が吹き込み以前と比べたら飛躍的に進歩したそうですが、そんなのは甲斐さんたち偉そうなブレザーを着ている人達の価値観であり、僕が今まで係わった数千人規模のカヌー関係者達の持ち合わせている社会通念の常識で照らし合わせてみても、大きな隔たりがあると言うのが正直な答えです。

たとえば、甲斐さんはJSCAに加入しているところが三つもJRCAに加入したことを強調しましたが、そんなの、そのスクールがどの団体に幾つ加入しようと自由なわけだし、それをもってJRCAが不特定多数から支持されているという事実にはならないと思いますし、日本カヌー連盟のJRCA設立の狙いは、JSCAを切り崩して自分達の傘下に取り込むことなのかとも思ってしまいました。

かといって、このままでは、益々相互に不信感の溝が深まるだけで、カヌー業者のみならずカヌー連盟に登録している一般会員をはじめ、一般パドラーにまで辟易感を抱かせ、結果日本のカヌー界全体の衰退にも繋がりかねないと思いました。

http://www.azumino-canoe.com/

 

14日朝に

 投稿者:おおさわ  投稿日:2005年 5月16日(月)04時50分5秒
  珍しく甲斐さんの方から僕に電話があり、5月12日(木)06時00分15秒の書き込みを読んで「事実ではない」というクレームが来ました。
事実かどうかと言うよりも、現在までにJRCA理事と言う立場でありながら、現在どのスクール団体が加入しているのか、どのようなカリキュラムで運営されていくのか、3月のカヌー連盟総会等でこの協会が承認されたのかどうか、そう言った肝心な事は僕に全く何の情報も提供してくれない、更には3月富山で行われた日本選手権と先週行われたNHK杯の審判のお手伝いにボランティアで行ってみて、そこで見た連盟関係者の高飛車かつ人を虫けらのような扱いをする態度などなど、憤慨した事実も手伝い、僕も半分ぶちきれて電話でやりあいました。

http://www.azumino-canoe.com/

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

この問題を見守る方々

 投稿者:しんのじ@長崎  投稿日:2005年 5月15日(日)23時53分40秒
  ここ最近でも、JRCA問題について、公の場で発言しないまでも、注目しつつ、
よい方向に進んで欲しいと切望する方々(ベテランアマ、それにプロの方も)
数名とお話しさせていただく機会がありました。
ここに書き込まれていなくとも、本気で日本のカヌー&カヤックの将来を考
える方々が、私達の味方でいて下さるのだと思うと、勇気百倍の思いです。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

そういえば

 投稿者:おおさわ  投稿日:2005年 5月12日(木)06時00分15秒
  この前、フジタカヌーの社長に電話で「カヌーまつりに参加しませんか?」と問い合わせたら、4月にフジタカヌーのところへ甲斐さんが尋ねてきて「JRCAに入らないか?」と勧誘してきたそうです。社長は会立ち上げの不透明性を指摘しても、それらの釈明はせず、とにかく入会するよう勧めてきたため、結局社長は断わったそうです。

カヌー連盟常務理事の甲斐さん自ら全国でJRCAの勧誘に行脚されているとは知りませんでした。それにしても、とにかく入れじゃなくてJRCAに入会すればどんな特典や優位性があるのか具体的に説明できなきゃみんな入れないよ。
>甲斐さん。

http://www.azumino-canoe.com/

 

おや

 投稿者:おおさわ  投稿日:2005年 5月12日(木)05時06分57秒
  「第7回シーカヤックアカデミー2005油谷湾」のスケジュールには、JRCA理事の内田さんがJRCAの説明をする項目がありますね。
おかしいなあ。同じ理事の僕には一般の皆さんに組織を説明できるだけの「情報」を設立総会以来何も提供してくれていないぞ。

僕が言うのもなんだけど、「にじますカップ」だってカヌー関係者が200人以上も集まる今や国内では、かなり巨大なイベントの一つなんだし、同じJRCA理事の主催する「シーカヤックアカデミー」に後援してくれるなら、こっちにも後援とまでは行かなくても「勧誘」の説明会が出来るくらい僕に情報を提供してくれるなり、しかるべき人物を派遣してくれれば良いじゃないか。

http://www.azumino-canoe.com/

 

組織というものではなくても

 投稿者:おおさわ  投稿日:2005年 5月12日(木)04時55分12秒
  以前ここに書かせていただいた、草レース等、今後カヌー愛好者を発掘したり乗り続けていただくための、草の根イベントを開催するなどしている企業や団体、個人同士のネットワークを確立し、組閣がどうとか、会費がどうとか、会則がどうとか、そう言ったややこしいことを抜きに、みんなが必要な時に相互に応援協力して盛り上げていけるようなネット上での集いなんてのはあっても良いと思います。

たとえば、しんのじさんの長崎県でのシーカヤックイベントに僕から信州りんごを景品で提供するとか、近隣のクラブ等からボランティアのスタッフを動員するとか、ゼッケン等の備品を共有するとか、相互に助け合っていけば、それぞれのイベントは盛り上がるし、参加する人は喜ぶし、噂を聞きつけて参加者も増えれば必然的にカヌー愛好者も増えて、結果的には消費も拡大しカヌー業界の活性化に繋がると思います。

既存の団体の様を見わたせば、特定の業者がイニシアチブを取って自分と所だけに利益誘導をするかのようなものではもはや限界でしょう。

どうせなら、この話「にじますカップ」の時にでもみんなで話しましょうか?

http://www.azumino-canoe.com/

 

そういえば…

 投稿者:管理人  投稿日:2005年 5月12日(木)03時23分18秒
  今週末の「第7回シーカヤックアカデミー2005油谷湾」の後援団体は
日本カヌー連盟と日本レクリエーショナルカヌー協会です。
ちなみにパンフレットにはそれ以外の団体は書かれていません。

http://www5.ocn.ne.jp/~yuya.oc/SKAY/skaytop1.htm

 

以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/12 


[PR]