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ありがとうございます。

 投稿者:キョウイチロウ  投稿日:2017年 2月 8日(水)22時33分12秒
  Sekaiさま
はじめまして!
そしてさっそくに、貴重な情報ありがとう
ございます!
5年生でおねしょ、しかも作者の実話、
素晴らしいですね。
チェックしてみます!
どうぞこれからも、
お気軽にお立ち寄り下さいませm(__)m
 
 

チャコのアルバム

 投稿者:Sekai  投稿日:2017年 2月 7日(火)23時10分17秒
  初めまして、Sekaiといいます。
「チャコのアルバム」間所ひさこ著19994年草炎社刊
という児童書に著者が小学校5年生になっても
おねしょをしていたという話が出てきます。
 

ありがとうございます。

 投稿者:キョウイチロウ  投稿日:2014年11月10日(月)20時26分42秒
  >akaneさま

なるほど…! 児童書板、活用してみたいと思います。
男の子の成長物語としての、おもらし、あるいはおねしょ(の克服)、
という側面はありそうですね。

『ガラスのうさぎ』、小学校の教科書にも載ってたように記憶しています。
読み返してみたいと思います。
ありがとうございます。

>shiinaさま
ありがとうございます。
主人公の葛藤描写がクド過ぎたかなぁと、実は心配していたのですが、
楽しんでいただけたのなら何よりです。
 あら、お姉さん人気ありますね!
とは言え、大きいほうを中心にしたおはなしは、
ちょっと書ける自信がありません。
うん、こまった(苦笑)
 

感想

 投稿者:shiina  投稿日:2014年11月10日(月)00時04分29秒
  久々の新作小説、楽しく読ませていただきました。
「知らないひと」がとりわけ印象的です。自分の部屋で、隣に初対面の人がいて、という不思議な状況の心の動きがよかったです。
おもらししてしまうんだろうなとわかっているのに、ドキドキさせてくれました。
お姉さんの告白の箇所も、個人的にはこちらのお話で一本読ませて欲しかったくらいに歓迎です(笑)。大きいほうの失敗もとても可愛いと思いますよ。
 

児童書紹介 その3+α

 投稿者:akane  投稿日:2014年11月 8日(土)22時44分22秒
  件の知らない人の元ネタですが、
あの本のタイトル教えて!@児童書板 17冊目
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/juvenile/1405959838/
こちらで聞かれてみてはいかがでしょうか

児童書におけるおもらしは、1年生向けは一種の啓蒙として男女比がイーブンだと思うのですが、
学年が上がり、内容が失敗を乗り越え成長する方向にシフトすると男の子が中心になるのかなと思います

1作品、思い出しましたので書き込ませていただきます

「ガラスのうさぎ」
少女(小学校入学前後?)おねしょ
太平洋戦争開戦前の日常の描写の中で、主人公の少女がおねしょ
その流れで三味線教室(たぶん)に通わされるも下手すぎて虐められ、兄に庇ってもらう
 

赤いちゃんちゃんこは…

 投稿者:キョウイチロウ  投稿日:2014年11月 7日(金)21時50分29秒
  >akaneさま
 なるほど、怖い話ですか。現在でも、児童書の押しも押されぬ1ジャンルですが、
実は、あまり読んだことがないかもしれません。
確かに、恐怖=失禁は、子供のおやくそくみたいなところがありますものね。
積極的に読んでみます。


 体育館裏の便とティッシュ、すごいですね。
どうしても校内のトイレを使いたくなくて、我慢のあげく、
などと想像するとどきどきするものもありますが、
まいにち学校に通っている生徒さんにとっては、
まさにまいにちの、大問題ですものね。

 怖いお話しなかのおもらし、というと、「普段は威張っているガキ大将が」、
といったような、ややコミカルな場面がステレオタイプでしょうか。
女の子は登場させにくいのかもしれませんね。
わたしの知る限りですが、児童書全般としてみれば、
男女比は半々くらいでないかとおもうのですが。おもしろいですね。

 本当に、たくさんの情報をありがとうございました。
サイトにアップできるのはもう少し先になってしまうかもしれませんが、
もっとたくさん、素敵な児童書を紹介できればと思います。

 またどうぞ、お気軽にいらしてくださいね。
ありがとうございます。
 

おおおお!

 投稿者:akane  投稿日:2014年11月 6日(木)22時34分47秒
  もっさりのデザインが記憶にあります!
私が読んだのは「おしっこおばけのもっさり」でしょうね
恐らく「おしっこおばけの1年1組 」で少年の失敗と気体との出会いが描かれているのでしょうね

そういえば、子どもの頃読んだ怖い話の中に、
トイレの赤・青紙というベタな話を信じた小3の男の子が大を我慢、おもらし寸前で通っていた幼稚園に駆け込む、という話や
二宮金次郎が動いているのを見て恐怖のあまりおもらしなどという話がありました
一昔前のこの手の本を読むと幸せになれるかもしれません

私の通っていた小学校は第二次ベビーラッシュで突貫工事され、廊下の色が途中で変わっているという代物でした。
トイレも汚く、怖く、体育館の裏に大とテイッシュが落ちていたり、私も登校中に便意を催し、そのまま下校まで我慢などということも何度もありました。
よく、「ぼくの大しっぱい」のようにならなかったものですw

この手の本は、やらかすのは男の子と相場が決まっています。
そういうわけで、女の子は飢えた獣のようにはっきりと記憶に残っていますw

以上で私の持ち球は出し切ったと思います
もう2冊ほど知ってはいるのですが、女の子が疎開先で・・・というものなので。
また思い出しましたら報告致します。
 

おおお!

 投稿者:キョウイチロウ  投稿日:2014年11月 6日(木)20時17分53秒
  >akaneさま

重ねてありがとうございます!
さっそく調べてみます!

わたしも、おしっこ、おもらし、おねしょと付く児童書を
後ろめたくも探し回っていたくちです。
おかげでこんなサイトを立ち上げてしまったのですが(笑)

謎の生物が登場する児童書ですが、
『おしっこおばけのもっさり』
ではないでしょうか。いま思い出しました(笑)
ネットで調べてみると、何冊か続編も出ているようです。

森鴎外の随筆ですか。また渋いですね☆
 どなただったか、ある文学者が、社会とのかかわりの原体験について、
「小学校になじめずにいたが、あるとき学校で便失禁をしてしまい、
もっとも恥ずかしい、屈辱的な仕方で小学校と言う社会に
参加せざるを得なくなった」、
との旨を書いていたのを目にしたことがあります。
 ここで論じる話ではないかもしれませんが、
おもらしは、文学において意外と普遍的なテーマなのかもしれませんね。

ありがとうございます。
 

児童書紹介 その2

 投稿者:akane  投稿日:2014年11月 5日(水)22時07分24秒
  どういたしましてw

おもらし関連の本を隠れて読んでいた記憶がありますw
子どもの間でおもらしはからかいの対象+自分もしてしまうかもしれない恐怖で、
一種のタブーとなっていたのかもしれません

というわけで、当時の記憶を辿ると2冊ほど思い出しましたので、書き込ませて頂きます

「ねこにパンツをはかせるな」
小2(たしか)少年おねしょ
おねしょ布団のイラストとお母さんの「おねしょなんて、可愛いところ残っているのね」的なセリフを覚えています

もう一冊はタイトルを思い出せないのですが、1人の少年が入学直後におもらし、
干していたパンツから象のような謎の生物(気体?)が現れる。
2年生の時、学校で危うくおもらしをしかけ、
気体から「おもらししなくて良かったね」と声を掛けられていたのですが、御存知ないでしょうか

児童書紹介にある「やっぱりいいな1年生」と上記の2冊は、1年生の学級文庫にたまたま置いてあったのですが、
鉄砲を初めて見た侍のような衝撃を受けましたw
以前、たしか森鴎外の随筆に小学校でおもらしした級友の話が載っていましたが、
子どもの潜在的なおもらしの恐怖が児童文学の一形態へと昇華させたのかもしれませんw
 

ありがとうございます!

 投稿者:キョウイチロウ  投稿日:2014年11月 5日(水)00時44分16秒
  >akaneさま
はじめまして。
そして情報ありがとうございます!

『バイバイ~』は青い鳥文庫のものですね?
文庫本はなかなか読む機会がなかったので、
とても有難い情報です。

小さい頃、予期せず出合う児童書の、
おもらし・おねしょの場面はほんとうに
どきどきしましたよね。
おっしゃるとおり、大きい方はさらに
珍しい分、印象に残りますよね。

さっそくチェックしてみます。
ありがとうございました!
 

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