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全227件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

ネットで読める論文紹介2

 投稿者:TOM  投稿日:2006年 5月13日(土)02時45分52秒
  J・F・ヘルバルトの類化論と初期牧口思想の形成

http://www.totetu.org/h/pdf/k016_087.pdf

 

ネットで読める論文紹介

 投稿者:TOM  投稿日:2006年 5月13日(土)02時40分25秒
  [PDF] 牧口常三郎の教育技術論とその現代的意義


牧口常三郎の教育論について、これまで様々な研究がなされてきた。しかし、彼の教育 技術論自体. に対する研究は、ほとんどなされることがなく今日に至って

http://www.soka.ac.jp/graduate/bunkei/kiyou/16_kyoiku3.pdf

 

最近の論文の概況

 投稿者:TOM  投稿日:2006年 5月13日(土)02時34分43秒
  山口,徹
「牧口常三郎研究ノート」新蒐集資料の覚え書(その2)「地理教授の根本的革新」
創価教育研究4 (創価大学創価教育研究センター)

樋口,勝
相対主義と絶対主義の相克--馮契と牧口常三郎の応戦
創大中国論集 8 (創価大学文学部外国語学科中国語専攻 〔編〕/創価大学文学部外国語学科中国語専攻)

山口 幸男
内村, 牧口, 宮沢の地理思想に関する地理教育論的考察
新地理 : 日本地理教育學會會誌 52(3)

森,信明
牧口常三郎の「教育方法論」と大正自由教育
日本教育学会大会発表要旨集録 (日本教育学会)

http://blogs.yahoo.co.jp/soka_tokigoku_since2004

 

聞書・庶民列伝のこと

 投稿者:てんてん  投稿日:2006年 5月11日(木)20時24分42秒
  『聞書・庶民列伝』は全4巻だったと思います。

しばらく前に、復刊の噂があったのですが、立ち消えになっていますね。

古書でもなかなかでないし、値段もけっこうします。
個人的には出たら即買いのつもりでいます。

大きな図書館には、所蔵があるでしょうね。
 

聞書・庶民列伝

 投稿者:吉田正明@函館  投稿日:2006年 5月10日(水)03時33分41秒
  竹中労「聞書・庶民列伝」1・冬の巻 潮出版社
  ――牧口常三郎とその時代・雪炎えて―― 昭和58年11月20日
 (月刊『潮』連載、明治4年〜18年までの幼少期)

この本を知人からもらいました。何巻まで出たかは不明です。
どなたか、ご存知ありませんか?

http://2.csx.jp/users/m_yoshix/main.htm

 

(無題)

 投稿者:時悟空  投稿日:2006年 4月24日(月)01時27分36秒
  今後も入力作業をつづけます。

ところで、ネットには牧口先生の論文とか体系とかのテキストが少ないようです。

みなさんもご興味に合わせて入力されては?

御書テキストとかは誰かが入力して、実際あるわけですから、

そんなに困難なことではないとおもいます。

牧口教育学の普及の為!にもよろしくおねがいいたします。

http://blogs.yahoo.co.jp/soka_tokigoku_since2004

 

価値論のテキスト化

 投稿者:時悟空  投稿日:2006年 4月24日(月)01時24分11秒
  http://blogs.yahoo.co.jp/soka_tokigoku_since2004

ネット用の価値論のテキスト化をすすめています。

認識論の部分はすべて入力しました。

ご自由におつかいください。

大学のレポートでもなんでも。

http://blogs.yahoo.co.jp/soka_tokigoku_since2004

 

検索結果です

 投稿者:てんてん  投稿日:2006年 4月 3日(月)11時47分34秒
  青年訓については、

「創価学会 日蓮大聖人御書 常勝の空」というサイトにありました。
http://www.japan-soka.jp/1951/11/post_36.html

国士訓では見当たらないようですね。

参照する分にはよいでしょうが、印刷物や研究につかうのであれば、全集にあたられた方がよいでしょう
 

国士訓について

 投稿者:はじめまして  投稿日:2006年 4月 1日(土)22時32分58秒
  はじめまして。

どなたか「青年訓」と「国士訓」の前文が分かるサイトがありましたら
お教えください。
よろしくお願いします。
 

山下肇『時習学館と戸田城聖』潮ライブラリー 発刊

 投稿者:てんてん  投稿日:2006年 2月13日(月)11時53分2秒
  潮ライブラリーで、山下肇『時習学館と戸田城聖 私の幼少年時代』という本が出ています。
読むのはこれからです。山下氏は以前、月刊『潮』にも記事を寄せた事があったと思いますが、今回はオリジナルのかたり下ろしのようです。


時習学館と戸田城聖
 

こっちは有名な方の英訳です

 投稿者:TOM  投稿日:2005年10月28日(金)02時48分42秒
  こっちは有名な方の英訳です

ただし完全訳ではないようです。

Education for creative living : ideas and proposals of Tsunesaburo Makiguchi / translated by Alfred Birnbaum ; edited by Dayle M. Bethel

出版・頒布事項 Ames : Iowa State University Press , 1989
形態事項 xvii, 227 p. : ill. ; 24 cm
その他の標題 OR:創価教育学体系||ソウカ キョウイクガク タイケイ
注記 Translation of: 創価教育学体系
 

(無題)

 投稿者:TOM  投稿日:2005年10月28日(金)02時39分1秒
  ごぶさたです
てんてんさんへ

ぼくも月報読みました。

ところで
改訳はでておりません。

早速入手し、現在、英語にて読解しているところです。

価値論は21世紀にも通用する内容だとあらためて痛感いたします。

同時により完璧な改訳の必要性を感じます。
 

英語版価値論補記

 投稿者:てんてん  投稿日:2005年 9月13日(火)22時56分42秒
  探してみたところ、全集10巻の月報でした。

人■稲垣良典
時■昭和28年秋
場所■アメリカ・カトリック大学

▼価値論との出会いの経緯
「これは日本から着いたばかりの本だ。価値理論の新しい試みのようだが、英語の要約を読んだだけではよくわからないので、日本語の本文を読んで内容を説明してほしい」と指導教授より頼まれた。

▼価値論は英訳だったか
この一冊の書物とは昭和28年11月18日に発行された牧口常三郎著(戸田城聖補訂)『価値論』である。

本書には28ページの英文解説が付けられており、本文の要約のほか、著者の伝記、日蓮大聖人略伝、日蓮正宗についての短い説明などがふくまれていて、本書についての理解を助ける工夫がなされている。

発行年が違いますから、TOMさん紹介の文献は英訳版なのでしょう。
その後に改訳はでているのでしょうか。そのあたりも知りたい気がします。
 

ごぶさたです

 投稿者:てんてん  投稿日:2005年 9月 8日(木)23時13分7秒
  いろいろと放置した形になってしまって申し訳ありません。

坊ちゃんさん
DVDを買ったものの、まだ積ん録状態です。

TOMさん
どなたか学者の方の回想で、アメリカで英語版価値論にであった人のものがあったかと思います。
アメリカ留学中に教授から「私は読めないから」読んでみないかと渡されたという話であったと記憶しています。
英語版は全訳だったのか。本文は日本語で、梗概のようなものを英語でつけたのか。
そのあたりをよくわからないなぁと放置していたことを思い出しました。
 

英語版価値論

 投稿者:TOM  投稿日:2005年 8月19日(金)16時43分39秒
  Philosophy of value / by Tsunesabur Makiguchi ; tr. by Tr. Division, Overseas Bureau

PHILOSOPHY OF VALUE
出版者 Tky : Seiky Pr.
出版年 1964
大きさ 197 p. ; 21.5 cm
著者 牧口 常三郎 <マキグチ ツネサブロウ>
 

(無題)

 投稿者:坊ちゃん  投稿日:2005年 7月 5日(火)06時02分44秒
  紀伊国屋書店から出たビデオ買いました。よかったですよ。  

大白蓮華三号

 投稿者:てんてん  投稿日:2005年 6月29日(水)16時40分56秒
  第三號

東京都千代田区西神田二ノ三 編集兼発行人 矢島周平
東京都千代田区神田神保町二ノ四〇 印刷人 石黒平吉
発行所 東京都千代田区西神田二ノ三 創価学会 電話九段(33)四一七九番
9/10発行
9/5納本
定価金六拾圓

表紙
日蓮大聖人の教判について 堀米泰栄
幸福論 戸田城聖
富士日興上人詳傅 掘日亨
東方僧日持 本山荻舟
第四回夏季講習会 創価学会

表紙裏 宗教革命 無用の長物 戸田城聖
目次
1p 幸福論 戸田城聖 創価学会理事長
3p 日蓮大聖人の教判について 堀米泰栄
6p 富士日興上人詳傅(3) 掘日亨
10p 大御本尊の功力 小平素寛 創価学会青年部副部長
12p 仏教史話其三 仏教はいつごろ中国に伝わったか 野村耀昌 立正大学助教授
18p 婦人と宗教 柏原ヤス 創価学会婦人部幹事
20p 家庭の民主化 小島栄子 創価学会青年部幹事
22p 夏季講習会記録
27p 東方僧日持(2) 本山荻舟
31p 平和社会建設の方途 矢島周平

9p 聖訓
5p 白糸の瀧 山浦千鶴子
17p 筆者の近況 本山荻舟先生 小平
30p 死人に口なし 小平

17,26p 会員の体験・感想
17p 信仰十ヶ月を省みて 笹木清子
19p 人間革命の一例 龍年光
21p 女性と宗教 三宅妙子
22p 幸福を得る迄 山下まさ江
<夏季講習会関連記事>
22p 第四回夏季講習会記録 山浦
22p 法華経から見た仏教観 戸田先生講話
23p 夏季修養会 湊捨松
24p 講習会の感想 保屋野一枝
25p おつとめの功徳 白木久良子
25p 私の結婚 牛田すみ子
26p 小山の感想 小畑秀雄
26p 修養会の感想 藤貫元成

26p 予告 創価学会第四回定例総会

裏表紙裏 大白蓮華所感 群馬県 兵頭次男
編集後の雑感 小平
 

大白蓮華第二号

 投稿者:てんてん  投稿日:2005年 6月28日(火)20時26分0秒
  第2号の目次です。この号から広告がついています。


第二號

東京都千代田区西神田二ノ三 編集兼発行人 矢島周平
東京都千代田区神田神保町二ノ四〇 印刷人 石黒平吉
発行所 東京都千代田区西神田二ノ三 創価学会 電話九段四一七九番
8/10発行
8/5納本
定価金六拾圓

表紙
日本国と法華経 細井精道
これからの世界的宗教 J・ブリンクリー
科学と宗教 戸田城聖
富士日興上人詳傅 掘日亨
東方僧日持 本山荻舟

表紙裏 巻頭言 人間革命 戸田城聖
目次
1p 科学と宗教 戸田城聖 創価学会理事長
3p 日本国と法華経 細井精道 日蓮正宗宗務院庶務部長
8p これからの世界的宗教 ジョン・ブリンクリー 立正/大正/駒沢大講師
12p 続・大聖人出世の御本懐 石田忠三
16p 富士日興上人詳傅(2) 掘日亨
20p 東方僧日持(2) 本山荻舟
26p 平和社会建設の方途 矢島周平 創価学会理事
お経が出来たわけ 野村耀昌 立正大学助教授

7p 聖者の死 小平
11p 若人に期す 池田伸一郎
15p 批判と建設 K
22p 人生の目的 和泉覺 創価学会理事
24p 砂塵放談 西川喜万
25p 私の体験 渡邊五郎 創価学会員
裏表紙裏 本誌の目的/編集後記
裏表紙広告 ◆ 月刊特ダネ(大衆社)=全国新聞紙より文化記事の特ダネを集む=
◆ 大道書院 ★恋愛と希望と結婚の雑誌★ ルビー 新装10月号
二大特集 未亡人と性 四大作家/小説 産児制限
◆ 面白く為になる 少年日本 ☆冒険少年改題☆



●編集後記より
○唯本誌の読者は大部分が大石寺の信徒であるから、(ブルンクリーの寄稿が*てんてん註)これからの世界的宗教に音楽の問題を一例ではあるが結論に出されていることは、少々奇異に感ずるかも知れない。然し最初からことわっているように本誌は大石寺の教義だけを紹介する宣伝雑誌ではないから、内容についてはよく批判討論されたいのである。創価学会員である石田忠三氏の大聖人出世の本懐にしても、本因妙と本果妙を循環論、二元一体(第一號二十四頁)などで説明していることには大いに議論の余地があると思う。故に記事をうのみにすることなく正しい宗教のあり方について大いに検討されたいと念願するのである。
 

大白蓮華の目次作成を始めます

 投稿者:てんてん  投稿日:2005年 6月27日(月)11時51分25秒
  相変わらず、更新が滞っていますが、大白蓮華の創刊から100号あたりを目処に、目次を打ち込んでいこうかと思っています。のちのちは、索引などもつけて、ページとしてアップをめざしますが、作業を進めた分だけ掲示板で報告していきます。
(表記は現代のものに改めている場合があります)

第一號
東京都千代田区西神田二ノ三 編集兼発行人 矢島周平
東京都千代田区神田神保町二ノ四〇 印刷人 石黒平吉
発行所 東京都千代田区西神田二ノ三 創価学会 電話九段四一七九番
昭和二十四年七月十日発行
昭和二十四年六月三十日納本
頒価金六拾圓

表紙 (表紙に出ていいる内容と執筆者です)
日蓮聖人と法華経 堀米泰栄
法華経の倫理 布施浩岳 文學博士
生命論 戸田城聖
富士日興上人詳傅 掘日亨
東方僧日持 本山荻舟

表紙裏 大白蓮華の発刊に寄す 水谷日昇 日蓮正宗管長
1p 巻頭言 宗教革命 戸田城聖
目次
2p 生命論 戸田城聖 創価学会理事長
6p 日蓮聖人と法華経 堀米泰榮 日蓮正宗宗務総監
8p 聖訓
9p 法華経の倫理 布施浩岳 立正大学教授
13p 富士日興上人詳傅(1) 掘日亨 日蓮正宗宗学の権威
17p 宗教の選択とその基準 小平素寛 創価学会青年部員
21p 大聖人出世の御本懐(山川智応氏への書簡) 石田忠三 創価学会員
25p 佛教史話其一 お釈迦様は何時お生れになつたか 野村耀昌 立正大学助教授
28p 東方僧日持 本山荻舟

20p 砂塵閑語  共産主義と宗教 西川喜萬 創価学会理事
21p 体験記 夫との不和に泣く 近藤千代子
31p 大石寺に詣でて 藤澤宏明
32p 日蓮大聖人の佛法 矢島周平 創価学会理事
裏表紙裏 誌上問答 編集部
 

これからは・・・・

 投稿者:戸田男  投稿日:2005年 6月 7日(火)17時58分30秒
   久々に来ました^^。
 さてところで今、僕の手元に「人間革命」の第三巻があります。その92頁に

 ・・・・命をすりへらしての真剣な指導に、虚栄と追従と、お世辞と傲慢さで応えるものを見る時は、それを許さず、突如、烈火のごとく怒り出す。そして、全魂をもって、その虚栄と傲慢をたたきだすのであった。不真面目な、ずるい妥協は絶対にしなかった。
 
 と書いてあります。今まで僕は何人もの学会員に学会の事を教えてもらいました。それに対して、かく言う僕も「虚栄と追従と、お世辞と傲慢さで応え」た時がありました。でも、これを読んでからは心を入れ替えて、教えてもらった事は、しっかりと僕自身の血なり肉なりにしたいと思うようになりました。やはり僕に学会の事を教えてくれた人は多忙の中で莫大な時間と莫大な労力を費やして得た知識です。やはり僕の人生のみならず自然・社会等に必ずいい影響を与える筈です。
 
 最後に:
 先日、先日某所で「推理式指導算術」の「戸田城聖全集」を立ち読みのみですが見ました^^。感動しました^^!!
 

以上は、新着順81番目から100番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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