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 投稿者:testメール  投稿日:2009年 9月22日(火)23時31分35秒
  test  
 

受験シーズン真っ只中ですね

 投稿者:17・18回生 佐藤  投稿日:2008年 2月11日(月)21時57分49秒
  佐藤先生お久し振りです。この時期になるとセミナーでの二年間を思い出します。今年は40回生なんですね!月日の経つのは早いですね…後輩の皆さん志望校合格目指して頑張ってください。遠いオホーツクの地から陰ながら応援してます。  

掲示しました

 投稿者:佐藤  投稿日:2008年 1月 7日(月)08時41分5秒
  上田くん、静間くん、セミナー生への激励、ありがとうございます。
センター試験まであと12日。生徒の追い込みにも力が入ります。
OB諸兄姉も時節柄ご自愛ください。
 

もうひと踏ん張りです

 投稿者:過去のセミナーOG  投稿日:2007年12月30日(日)12時04分30秒
  昨年もここの掲示板に掲載させてもらいました上田と申します。私自身も学習塾を運営しておりまして、今まさに中3生に対して「正月特訓」を実施している最中です。

セミナー生のみなさん、今苦しいでしょうし、つらい思いもしているでしょうが、全ては自分で選択した事ですよね。人のせいには出来ない事はわかっていますよね。大学合格をもぎ獲るために懸命に勉強している自分を信じる事です。信念を貫き通して、念願の合格を勝ち獲って、次の目標達成に向けて、努力を重ねてください。

人生は苦しみの連続ですが、解決できない事はありません。前向きな姿勢とあくなきバイタリティーで頑張ってください。体調管理には細心の注意を払い、健康には気遣ってください。新聞配達や集金業務が大変だとは思わないで、「自分を成長させるための糧」になっているんだという気持ちになってください。みなさんの頑張りを心より応援しております。

佐藤先生へ
お元気ですか。なかなか仕事が忙しく、セミナーに立ち寄る事が出来ませんが、いつもセミナー生を心から応援しております。入試本番時期ですが、運営される皆さんにおいても、お体大切になさってください。
 

(無題)

 投稿者:35回生 静間  投稿日:2007年12月26日(水)17時01分11秒
  すぐ下に自分が39回生に書いた文章があって驚きです(苦笑)

40回生の皆さんこんにちは。
夏に入る直前の前期終了式で一度皆さんの前で話をしたのですが、憶えている人がどれだけいるのか、少し不安です(笑)

クリスマスも過ぎて、センター試験まで一ヶ月をきりましたね。センターを受験しない人も早い私大入試まで一ヶ月くらいでしょうか。
東京とはいえ寒さも強まってきて、朝刊夕刊時には精神的な面でのつらさを意識から排したいところではないでしょうか。

これから先は受験当日までも含めて、意外にもささいなことから、これまで築き上げてきた生活のリズムや調子、モチベーション、体調、さらには自信が揺らいでしまうことが多くなると思います。

何があっても動じるな、というのは難しいですが、今は受験が目前に迫っているだけで、今までの生活からいきなり何もかもが変わったわけではありません。月並みなようですが、今まで通りのスタイルを維持することが良かったりすることもあります。

この直前期に大学受験から5年近く離れている僕が過去問をやる以外の方法的アドバイスはできません。
去年も書きましたが、全力をだし、それを解答用紙にたたきつける。それができれば余程の無謀な挑戦でない限り大学は合格できます。
真に難しいのは、受験当日、全ての科目で、この全力を発揮することです。

今、皆さんはこれまでの人生の中で最も厳しい時に直面しているのかもしれません。
この厳しさの中で、自分の限界と戦いながら、皆さんが全力をだして入試に望めることを祈っています。
 

宮田くん、遅くなって

 投稿者:佐藤  投稿日:2007年 8月 2日(木)18時29分57秒
  すみません。
在中国OBからの激励として
掲示しました。
さらなるご活躍を祈ります。
でも、からだには十分気をつけて。
帰国したら、ぜひ顔を出してください。
待ってます。
 

自分に勝つ(克つ)

 投稿者:宮田(33回生?)  投稿日:2007年 6月24日(日)18時16分31秒
  こんにちは。33回生(?)の宮田と申します。

セミナー生としての心構えなどは、ほかのOG・OBの方が素晴らしいことを
書いてらっしゃるので、ぜひ参考にしてください。

僕は最近、働いていて強く感じることがあって、それは大学受験をはじめ
人生すべてのことに通じることだと思ったので、みなさんの助けになる
かもしれません。僕はちょっと違った角度からエールを送りたいと思います。


現在、僕は中国で韓国系IT企業に勤めています。
外資系であり、IT企業であるため、日本の常識は一切通用しません。
社風は文字通り「大競争」で、やる気のない人はどんどん淘汰されます。

ここで大切なのは「やる気」です。決して「能力」ではありません。
能力があるに越したことはありませんが、ほとんどの場合、やる気があれば
能力はおのずと伴ってきます。なので、長いスパンで考えれば現時点での
能力はそれほど重要ではなくなってきます。

言葉だけをとっても、様々な人がいます。
母国語しかできない人、バイリンガルな人、トリリンガルな人……。

現在担当している仕事は、韓国から出張してきている日本語のできる韓国人と
しているのですが、その方は中国語は全くできないので、いろいろと助け合い
ながら仕事をしなくてはなりません。

そして、考え方や仕事のやり方も韓国流と日本流で違いがあります。
なので、自分の領域外・能力外のことをしなくてはならないことも多いです。

しかし、「韓国語ができたのなら」とか、「もっと英語が話せたのなら」
などと後悔に近い考えは、決して正しい思考だとはいえません。
そういったことでヤキモキしていても何も始まりません。

自分の領域や能力の限界まで精一杯やるだけです。
その限界状態を数ヶ月 我慢して保つと、次第に余裕が出てきて、
もっとたくさんのことができるようになる。そうやって自分の限界を
押し広げることが、成長し成熟していくことだと思っています。


相手が試験であったり他人であったりすれば 勝つことだってあるし、負けることだってある。

勝ち続けることができれば、それはそれで最高かもしれません。
しかし、最も大切なことは「自分に勝つ」ことだと思います。

自分に負け続けていたのなら、たとえ人に勝ち続けていたとしても、
自分のレベルは落ちていくだけです。どんどん自分の限界が狭くなっていく。

自分の思い通りの結果が出れば最高ですが、出ないこともあります。
なので、「ここまでやって不合格ならばしょうがない。」
といった、ある種の悟りを開いたくらいのレベルまでもってこれるように
“徹底的に努力する”ことが最も大切だと思います。

みなさんが大学受験という、人生で最初の ある意味最も重要な挑戦において、
「自分に勝ち」、最高の結果を手することを祈っております。


佐藤先生
以上のような内容はふさわしかったでしょうか?
加筆・修正を加えていただいても全く構いません。
 

天命を待つ

 投稿者:細谷 暢(19回生)  投稿日:2007年 2月 4日(日)13時50分4秒
  いよいよ本格的な入学試験の時期に突入していますね。順調にいっている人もいれば(先輩としてはみなさんには是非そうあって欲しいのです)が、残念ながら中にはそうでない人もいることでしょう。

ここまで来たら、ある意味、あとはどれだけベストな身体の状態で試験当日に問題用紙や解答用紙にむかえるかを考慮しつつ体調を維持しながら、残り時間をどれだけ有効に活用できるかが合否を分けることになることでしょう。

みなさんより少し長いというか多い経験からいうと、東大や京大等の一部の大学に入れる人を除き、生まれついての頭の良さは50歩、100歩ではないでしょうか(あるいは厳密にいうとそういった大学に入れる人とも“総体的に”いうなら大差ないのかもしれません)。あとはどれだけ志望校に入りたいという気持ちが人に勝っていたかではないでしょうか。

「―天命を待つ。」 ただ待つだけでは何も起きません。その前に人事を尽くさなければなりません。

体調を整えながらも、最後の最後まで1分1秒無駄にすることなく(といっても決して気分転換やリラックスすることを一切否定する意味はありません)、精一杯がんばって下さい。
 

掲示しました

 投稿者:佐藤  投稿日:2007年 1月15日(月)11時50分50秒
  静間くんの激励、本日掲示。  

(無題)

 投稿者:35回生 静間  投稿日:2007年 1月14日(日)00時41分22秒
   どーも。35回生の静間です。月並みなことしか言えませんが、常に皆さんを応援しています。こんな文章ですが、気休めにでもなれば幸いです。

 センター試験まで1週間を切りましたね。セミナー生の皆さんにとってはセンター受験の有無に関わらず、ラストスパートをかける時期になったと思われます。
 ここからは、神経質なくらい体調管理に気を使うことをおススメします。この時期に至って、他の受験生と比べた使える時間の量には、どうしても差が生じてしまいます。今までは追い詰められていなかった分、皆さんの方がある意味、質的には有利だったといってよいでしょう。ですが、ここからは、ほとんどの受験生は時間のほとんどを勉強にかけてきます。

 ただでさえ限られた時間をいかに有利に、効率的に使うのか?その答えはこの段階まで駆け抜けてきたセミナー生の皆さんは、それぞれの独自な戦略を意識せずとも生活として身に着けているはずでしょう(つまり皆さんはそれぞれが信じるに値するだけの方法を持ってるということです。心のもちよう、受験への姿勢は諸先輩方が書き込んでくれていますしね)。

 だからこその体調管理です。今、無理をしないで、いつ無理をするのか。それはまっとうな考え方です。けれど、自分ができる以上のことは結局できません。時間を獲得するために睡眠時間を削ったり、配達を必要以上に急ぐということはダイレクトに身体の負担となります。それは、疲労や体調不良になったとき、大きな精神的ストレスになります。これは僕の経験から言うと、事実です(ホントは経験則は好きじゃないんですけどね)。僕は2月に入って風邪を引いてしまい、十分に過去問ができないということがありました。この時期に勉強がしたくてもできない。この辛さはセミナー生の皆さんの方がリアリティーがあるでしょう。そして、どうしたって皆さんはそうなってしまいやすい環境にいるのです。これも否定できない事実です。
 しつこいようですが、だからこその体調管理です。そして、皆さんが獲得してきたスタイルの延長にある、これからの戦略を実行することが大事です。結局、受験の本番になっても、自分ができる以上のことは絶対にできません。しかし、持てる実力が遺憾なく発揮できれば、余程の無謀な挑戦でない限りは合格します。

 全力をだす、これは実に難しいことです。身体と精神のバランスが取れなければ、まず不可能でしょう。もしかするとこれができるようになるために、日々の辛さがあるのかもしれません。ならば、どんな受験生たちよりも厳しい道を歩んだ皆さんは、既に全力をだす術を身に着けているんです。それがちょっとした風邪などで崩されないように、体調管理を怠らないで下さい。皆さんの全力をぶつけてきて下さい!!

最後に…、過去問は絶対にやって下さい。「もう出題されないから」なんて言わないように。それは、どんな問題にも対応できる上級者(?)にのみ許された発言です。過去問を解くことがいかに大事か、納得できない方はアドバイザーや先生方に聞いてみて下さいね。
 

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