teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. (2)
  2. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


(無題)

 投稿者:a  投稿日:2018年11月 9日(金)19時52分6秒
返信・引用
  【0;Prologue】
今日、新しい家族ができました
唐突に母が言い出した一言からすべてが始まりました
「明梨、お母さん再婚するから」
そんなことを言われたのがつい先日
そこからとんとん拍子で話が進み今目の前には母の再婚相手とその息子さん

新しいお父さんになる人は優しそうな中年男性、その息子さんは話によると私より3つ年上で今は高校3年生
名前は木場哲史
見た目は中ぐらいで話した感じ優しそうでした


あの日が来るまではそう思ってました



【1;悪夢の始まり】
謎の違和感を感じて私は目が覚めました
「背中痛いなぁ。後なんか冷たい」
眠い目をこすりながら起きた私は寝ぼけていたのか周りの異常にまだ気づいていませんでした。
「たしか布団で寝てなにしてたっけ?ってなになに!?」

異常に気がついたのは唐突に鳴った発砲音と悲鳴でした
その音がなんなのか確認するために私は窓へ向かいました
この時気づくべきでしたこの場所が何処なのか


「なんなのこれ」
窓から見下ろした景色は想像を超えました
荒廃した灰色の待ちと血と硝煙の匂いで包まれた絶望と言える光景でした
そしてさっきの声の主と思われる人の死体と数体の化け物と機関銃で戦う自衛隊のような人たちが建物の外で戦ってました

そしてここで初めてここが自分の部屋でないことに気づいたのです
「ここ何処よ。なんでこんな所にいるの?」
錯乱した私はナニを血迷ったのかこのビルのような建物から出てしまったのです

建物から出てから気づきました。自分がやった愚かな行動に

「あ・・・あぁ、」
目の前の光景に絶句しました
先ほど戦っていた人と思われるモノが倒れていて残った1人が化け物に機関銃を撃っていました


「なんでこんな所に生存者が!キミ!早くにげっ、」
ザシュッ
戦っていた人が私に気づいて声をかけたその一瞬の隙に化け物が攻撃をしたのです

その攻撃を私が理解したその時には私の足元にはさっきまで戦っていた人の頭部が転がっていました
「あ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
初めて見た人の死、そして絶望的状況
私の口からは声は出なくなり、悲鳴すら出せなくなっていました
助けて、たすけて、タスケテ
頭の中で繰り返すも口からは出ませんでした
腰が抜け走ることもできなくなり今の私は目の前の化け物の格好の獲物でした
私を殺そうと少しずつ近づいてくる化け物
私は死を覚悟しました、、、


歯がガチガチ音を立て、視界は涙で覆われ、声もでない
誰か、誰か助けて
そう心で叫んでも誰も助けに来るわけない
わかっていました
化け物がもう私の目の前に来ていました

【2;救世主は鎖使い】
「交錯鉄鎖“チェーン・ディストラクション”!」
何が起きたのかわかりませんでした
目の前で私を殺そうとしていた化け物は鎖で切り裂かれ千切れていました
「ソコの君、生きてるか?」
そう言いながら空から落ちてきた1人の青年は私の前に立って化け物達と相対していました
「え、は、はい。生きてます、、ってその声お兄ちゃん?」
「あ?お兄ちゃん?ってもしかしてお前、明梨か?」
振り返った青年は私の知るお兄ちゃんとは違い髪は銀色で銀色の瞳をしていました
「明梨じゃねーか!なんでこの世界に居るんだよ!」
「私の知るお兄ちゃんで良いんだよね?木場哲史でいいんだよね?」
「ああ!、とりあえずここを離れるぞ!」
「お兄ちゃんうしろ!」
兄の後ろでは2体目の化け物が襲いかかろうとしていました
「見えてるっての!交錯鉄鎖!」
兄がそう言うとどこからか鎖が出てきて化け物を縛り千切りました
「さっさとここから離脱するぞ!走れるか?」
「む、むり。腰が抜けて立てない」
「ったく。しゃーねーな。よっと」
私の膝の裏と背中に腕を回しお姫様だっこした兄
「え?、え?」
「舌かむからしゃべるなよ。交錯鉄鎖」
またも兄がチェーン・ディストラクションと口にすると今度は鎖が近くの建物に刺さりました
「一気に駆け抜ける!」
兄はあろう事か私をだっこしたまま鎖の上を走り出しました

鎖を登り切ったらまた鎖を別の建物に伸ばしまるでニンジャのようにどんどん建物の残骸をジャンプしたり駆け抜けたりしていきました


【3;安息の地】
「とりあえず、此処まで来れば安全だ」
多くの建物を越えて降りた場所で兄はそう言って私を下ろしました
「ねぇ、ここ何処なの?てかお兄ちゃんなんだよね?その髪と瞳どうしたの?そもそもあの鎖と化け物は何?」

「質問が多いな妹よ。聴きたいことがあるならひとつずつにしろよ」
「とりあえず最初の質問だがここは、」

「鏡牙さん戻られてたんですね。そちらの女性は生存者ですか?」
さっき死んだ自衛隊の人と同じ迷彩服を着た男性が話しかけて来ました
「ああ。デルタ部隊と合流しようとしたんだが全滅していてな。その場でこいつを拾ったんだ。あ、こいつ俺の義妹な。名前は明梨だ」
「デルタ部隊も全滅したんですか。これで残った戦力はほぼ鏡牙さん1人ですね。って妹さん!?」
「とりあえず色々話すことがあるから宿舎に行くぞ~お前達付いてこい」
兄はそう言いながら歩き出しました
「さ、明梨さん行きましょう」
話しかけてきた青年は私を誘導するようにして歩き始めました
「ちょっとまってよお兄ちゃん!」
私も2人において行かれないように少し早足で歩き出しました
そしてその先で話される衝撃の事実に私の生きてきた世界は大きく変わります


【4;兄から話される真実】
「んじゃ、さっきの質問に答えていくか」
宿舎と呼ばれる建物に移動した後、兄は語り出しました
「ここは横浜第一基地。関東にある基地の中では二番目に大規模な基地だな」
「んで俺は明梨の知る木場哲史だ。ここでは鏡牙の名前で呼ばれているな。漢字は鏡に牙で鏡牙だ“キョウガ”」
「この髪と瞳の色は魔術の影響で変色してるだけだから元に戻せるぞ。」
「最期にあの鎖は俺の魔力で生成されたモノだ。そんであの化け物は魔獣と呼ばれている。これでお前の聞きたいことは全部か?」
兄の言うことは突拍子もなさ過ぎて理解できませんでした
「とりあえず、あなたが私の兄だってコトだけはわかりました」
「そりゃよかった」

「あの、ひとつ良いでしょうか?」
先ほど声をかけてきた青年は佐藤少尉と言うらしい
「明梨さんも鏡牙さんと同じで他の世界から来た方で良いのでしょうか?」
「ああ、俺と同じ世界から飛ばされてきたんだろうな。到着場所、時間は異なっているみたいだが恐らく俺に巻き込まれてきたんだろう」
~~~~~~~~~~~~~~~~
兄と佐藤さんとの会話をしばらくしてわかったことをまとめると
この世界は私の生きてきた世界とは違うパラレルワールドであること
兄は私と出会う前から他の世界に移動し世界を救ってきた
兄は日本に5人しかいない魔法使いの1人で世界最強の魔法使い
私は兄の世界戦移動に巻き込まれてこの世界に来た
兄は1週間前にこの世界に来た
元の世界に帰るにはこの世界の問題を解決しないといけない
この世界は魔獣と呼ばれる化け物と魔獣使いと言われる魔術師によって侵略を受けていて世界各地に基地と呼ばれる集落が有り防衛している
魔中は人間を捕食し数を増やす


「急にそんなこと言われても私、飲み込めないよ」
「ま、お前がいくら戸惑っていてもこれが現実だ。俺は今まで通りこの世界を救って元の世界に帰るだけだ」
「この先にあるA-30の部屋がこの世界に居る間のお前の部屋になるから場所覚えとけよ。1時間後に晩飯の配給があるからしっかり行けよ」
兄はそう言って宿舎から出て行きました
「部屋まで案内します。付いてきてください。設備の説明もしますから安心してくださいね」
佐藤さんに付き添われ私は宿舎の設備の説明と部屋の場所、避難経路を説明される
私は元の世界に帰れるのかな?


【5;初めての仕事】
この世界に来て数日が経ちました
だいぶこの世界の生活に慣れてきたある日のことです
「明梨、お前にもそろそろ働いてもらうぞ」
「働くって何すれば良いの?」
「俺とこの基地を出て資材の確保だ。具体的には廃墟から金属や食糧の確保だ」
「基地を出ても平気なの?」
「俺が付いてるからとりあえず平気だ。魔獣が出たら俺が戦うし」
「じゃぁ、大丈夫だね。いつ行くの?」
「昼飯食ったら行くぞ。だから準備しとけよ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「んじゃいくぞ~」
ここに連れてこられたときは使わなかった入り口から廃墟となった街に出た私は改めてこの世界が違う世界だと実感しました
「目的地まで鎖使っていくからつかまれ」
連れてこられたときのようにお姫様だっこした兄
「交錯鉄鎖。よっと」
これまた来たときのように鎖の上を走り抜けながら目的地に到着しました

「ここは安全確保されてないからあんまり俺から離れるなよ」
「はーい」
目的地の建物は恐らくホームセンタのような感じでした
「二階から攻めるぞ~。一階巡ってから二階行くよりその方がラクだろ」
そう言って二階への階段を上った兄
「交錯鉄鎖」
二階に着くや鎖を巡らせた兄
「お、よさげな反応。そいやっ」
鎖を引っ張るとその先には非常食の入ったダンボールが縛られてました
「どうなってんのそれ?」
「俺の鎖は俺の魔力でできてるから触ればそれが何か見えるからな。捜索は足使うよりこうした方が効率が良いんだよ」
「へー」
「そうだ、明梨。これ持っとけ」
「なにこれ」
金属でできたネックレスのようなモノを投げてきた兄
「お守りだ」
「お守りねぇ。首につけとけば良いの?」
「そうだな。肌に話さず持っとけよ」
「二階終わりそうだし、私は先に下に降りてるね」
「リョーカイ。足元に気をつけろよ~」


一階に降りた私がとりあえず案内板を頼りに食品コーナーに向かいました
「えっと、レトルトと缶詰はどこかな?」
それなりに大きい店なので目当てのモノを探すのも一苦労でした
「あったあった。中身が無事なのはどれかな?」
私はこの時気づいていませんでした背後に迫る存在に


【6;覚醒】
「はっ」
背後で物音が鳴って私は振り返った
「お兄ちゃんの鎖の音かな?」
多分そうだろうと思い私は捜索を続けました
この時私はもっと注意深く確認すべきでした
「なっ、なに!?」
足に何かぬめぬめしたモノが触れました
「え、なんなの!?」
振り返った私が見たモノは触手のある魔獣でした
「え、何あのキモいの!」
「もしかして私狙われてる?きゃっ!ちょっと離しなさいよ!」
触手が私の足を掴み私を宙に持ち上げました
「ちょっはなせっ」
触手がどんどん私に巻き付いていき私は身動きができなくなり
このまま死を待つだけなのか
死にたくない
「あ、ああぁぁぁ」
触手が私も締め上げて骨がきしむ音が聞こえます
こんな死に方はぜったいにいやだ
誰か助けて
悲痛な叫びは声にならず誰にも届きません

うなり声すら出せなくなり意識がもうろうとしてきた私の胸が急に熱くなりました
正確に言えば胸の真ん中
それはさっき兄にもらった十字架のネックレスからでした
兄が渡したものならもしかしたら何かある
無意識にそう考えた私はダメ元でそのネックレスに指を這わせました
だけど触手で動けないのでほとんど手は動きませんでした
しかし胸の熱はどんどん強くなっていき
私は無意識に名前を呼んでいました
「燃え上がりなさい!紅の魔剣“レーヴァティン”!」
意識がもうろうとし見た幻覚なのか現実なのか私にはわかりませんでしたが
その名を呼んだ私の目の前に映っていたのは
紅の炎によって焼き殺された魔獣の姿でした
そして私の意識はそこで途絶えたのでした



【7:学校】
目を覚ました私の視界に映ったのは見慣れた宿舎の天井でした
「何で私ここに寝てるの?たしか、魔獣に襲われて、」
「よす。目が覚めたか妹よ」
部屋の隅でイスに座って私が起きるのを待っていたのか兄が居た
「お前の疑問に答えてやるよ。あの時お前に渡していたネックレスがあるだろ、あれのお陰で助かったんだよ」
「アレ何なの?」
「魔具だ。持ち主の心を具現化して武器になる特殊なシロモノだ」
「それで私どうなってたの?」
「ばかでかい音がして見に行ったらお前が倒れてたから回収してそのまま戻ってきた感じだ。右手に魔具を握り混んでたから大体は察した」
「へー。コレがそんな凄いモノなんだねぇ。実感ないけど」
「とりあえずわかることは、お前がそれで魔力を完全に解放して魔力切れで寝てたってコトだ。」
「私が魔力なんて使えたの?」
「素質だけはあったからな。とりあえず飯食ったら宿舎裏の学校跡地1-Aに来い」
そう言って兄は部屋を出て行きました。
「学校跡地ねぇ。何するんだろ」
疑問を抱きながら私は食事をするために食堂に行きました
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「妹よ、お前で最後だ」
1-A教室に入った私を待っていたのは数人のレジスタンスと兄でした
「何するの?」
「とりあえず空いてる席に着け。そこからだ」
最前列が空いていたので席に座ると
「これより貴様らには魔術を学んでもらう」
兄がそう告げた
「ここに集められた者たちは魔術の素質がある者だ。」
「そのため魔術を使えるようになってもらい最前線で活躍してもらいたい」
教室内で意義をあげる者は居なかった
それも当然だ。兄の魔術を見ている彼らは兄と同等の力を得られるのだ
そんな機械を棄てるバカは居ない
「それでは授業を始める」
そしてはじまった兄の授業
その内容は魔術の基本である属性からだった
「まず魔術には属性が五つある。火、水、風、土と上位元素だ」
「そして貴様らには1人ずつこの魔方陣に立ってもらう」
「それで自分の魔術属性を知ってもらう」
「鏡牙さん。属性を知ることに何の意味があるのですか?」
「貴様は使ってる銃に対応している弾丸か確認せずに弾を装填して発砲するのか?」
「なるほど。わかりました」
1人また1人と確認していき私の番が来た
「この反応は炎か。ま、想定はしていたが」
先の一件から兄は私の属性は知っていたらしい
「それでは次だ。それぞれには魔力の解放をしてもらう」
「それってどうやるの?」
「解放自体は簡単だ。だが辛い。だがそれを耐えてもらう」
「具体的には俺が魔力を使って無理矢理貴様らの魔力を活性化させる。最悪気絶する程度になる」
「それってどれぐらい辛いのでしょうか?」
「全力疾走をする以上とだけ言っておく」
「それでは開始する。はっ!」
兄が手をかざして気合いの入ったかけ声をあげると体に一気に負担がかかる
でもソコまで強い負担でなくだんだんと慣れてきて平常になる
「あれ?なんで?」
周りも見れば辛そうな顔をして人しかいない
「お前は任務の時の件で魔力の解放を済ませているからな。体が順応したんだ」



 
 

(無題)

 投稿者:もふもふ  投稿日:2013年12月25日(水)21時15分21秒
返信・引用
  こんにちは  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2013年11月20日(水)10時29分1秒
返信・引用
  6月28日
『女言葉で喋れ』
『ツンデレになれ』
『幼児言葉で喋れ』 どれを選んでも物語上の変化なし。セーブロードを繰り返してすべて読んでみよう。
6月29日
-
6月30日
『単相直巻整流子電動機』○
『巻線型三相誘導電動機』
『電磁石同期電動機』 通常文字が正解。三問すべて正解するとイベントが追加されCGを回収。選んだ選択肢によって、このクイズでのテキストが変化。

『120度』
『155度』○
『180度』

『ジャイロセンサー』
『ダイヤフラム』○
『無接点方式』
7月1日 『キス』
『コーヒー』 『コーヒー』を選択すると、選択肢が発生。
『を間接キスで』
『を口移しで』
どちらを選んでもOK

『匂い』
『コーヒー』 ※『キス』を選択すると、この選択肢が発生。
7月2日 -
オープニングムービー
7月7日
『ともの荷物を確認』○
『智代の下着を確認』
7月8日 -
7月9日
『アパートの前にいた』
『銭湯の前にいた』
『スーパーの前にいた』 選んだ選択肢によって7月9日の鷹文、智代との会話でテキストが変化。
『俺が探す』○
『探さない』×
『探さない』を選択すると7月21日までプレイすることができるがBAD ENDへ。『探さない』を選択した場合、7月21日までのテキストが若干変化。
7月10日
『黙って耐えろ』○
『おまえは来るな』×
『おまえは来るな』を選択すると8月6日までプレイすることができるがBAD ENDへ。『おまえは来るな』を選択した場合、7月10日、8月6日のテキストが変化。
7月11日
『料理を作ってる最中の智代を』
『昼寝しているともの真横で』
『所望しない』
変化なし
7月12日
7月13日
7月14日
『話す』
『勉強する』 『話す』を選択すると以下の選択肢が追加。
選択すると以下の回数だけテキストが追加。
『智代』×5
『鷹文』×5
『河南子』×5

『一緒に遊ぶ』○
『勉強を続ける』

『人は歳とともにアゴがしゃくれていく』
『流しでパソコンのマウスを捕まえた』
『鷹文は100人いる』
『一緒に遊ぶ』を選択するとこの選択肢が追加。どれを選んでも物語上の変化なし。セーブロードを繰り返してすべて読んでみよう。
⇒『人は歳とともにアゴがしゃくれていく』を選択すると嘘が通じず最初に負けてしまう。
『さっき神になった』
『鷹文が咲いた』
『ロマンティックが止まらない』
『一緒に遊ぶ』を選択し、『流しでパソコンのマウスを捕まえた』または『鷹文は100人いる』を選択すると、この選択肢が追加。どれを選んでも物語上の変化なし。セーブロードを繰り返してすべて読んでみよう。

『花火の場所に向かう』○
『無視』×
『無視』を選択すると7月21日までプレイすることができるがBAD ENDへ。『無視』を選択した場合、7月15日のテキストが変化。

『智代の代わり』○
『野次馬』×
『斉藤』×
『野次馬』『斉藤』を選択すると7月21日までプレイすることができるがBAD ENDへ。『野次馬』『斉藤』を選択した場合、7月15日のテキストが変化。
7月15日
『いい』×
『よくない』○
『いい』を選択すると7月21日までプレイすることができるがBAD ENDへ。『いい』を選択した場合、7月15日のテキストが変化。

『話す』
『勉強する』
『話す』を選択すると以下の選択肢が追加。
選択すると以下の回数だけテキストが追加。
『智代』×5
『鷹文』×5
『河南子』×4

『やらせる』○
『止める』

7月16日 『話す』
『勉強する』
『話す』を選択すると以下の選択肢が追加。
選択すると以下の回数だけテキストが追加。
『智代』×5
『鷹文』×5
『河南子』×4

『一緒に作る』
『断る』
『一緒に作る』を選択すると以下の選択肢から4つ選択。
『俺』『智代』『鷹文』『河南子』

『選手交代』○
『河南子に任せる』×
『河南子に任せる』を選択すると7月21日までプレイすることができるがBAD ENDへ。『河南子に任せる』を選択した場合、7月16日のテキストが変化。

7月20日
トゥルーEDを見たシステムデータでプレイしている場合(2周目の場合)選択肢が発生。
『したい』⇒ミニゲーム D&Tが遊べます。
『したくない』

『真っ向から訊く』
『それは避ける』○
『真っ向から訊く』を選択した場合、続く選択肢で『その忠告を聞き入れる』を選択する必要あり。
7月21日
『努力するのみ』○
『諦めるしかない』
7月22日
7月23日
『話す』
『勉強する』
『表に出る』
『話す』を選択すると以下の選択肢が追加。
選択すると以下の回数だけテキストが追加。
『智代』×4
『鷹文』×2
『とも』×4
7月26日
7月27日
7月28日
7月29日
8月1日
8月3日
8月4日
8月6日
8月7日
8月8日
8月9日
8月10日
『智代・俺の二人で行く』
『智代・河南子・俺の三人で行く』○
『智代・鷹文・俺の三人で行く』
8月11日
『つっこんでやる』
『放っておいてみる』
どちらを選んでもOK。
『放っておいてみる』を選択した方が展開的には面白くてお勧め。
8月12日
『学校を作る』○
『別の案を考える』
8月13日
8月14日
『求める』
『拒否する』○
8月15日
8月16日
8月17日
8月18日
8月19日
8月20日
8月21日
8月22日
8月23日
9月
エピローグ トゥルーEDへ
 

(無題)

 投稿者:指記  投稿日:2013年 4月17日(水)21時28分24秒
返信・引用
  http://mincha.chatx.whocares.jp/m/?guid=on  

レンタル掲示板
/1